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2026

関関同立四私大定期戦

いつも同志社大学体育会バスケットボール部をご支援いただき、ありがとうございます。




先日行われました


関関同立四私大定期戦


の結果をご報告させていただきます。




4月4日(土)16:00


@立命館大学 びわこ・くさつキャンパス


vs.関西学院大学


同志社79{19-15,31-16,16-33,13-22}86関学大



スタートは#10大澤#22長谷#23西村#32柄澤#47波多野


1Q

#23西村の3ポイントで先制。立命戦の反省から高い強度の守備を展開するも、相手も反撃。#32柄澤、#10大澤が連続得点するも

18-15で終了。


2Q

1Qに続き#10大澤、#32柄澤が次々と得点。それに続き#5渡邉、#31中島、#41北澤も次々と加点。終盤には#35秋田、#17鬼防が3ポイントを決め

50-31で前半終了。


3Q

強度の高い相手の攻守に圧倒され、徐々に点差を詰められる。自らのターンオーバーから流れを渡し、相手に3ポイントを許す。#3田中、#23西村、#32柄澤が得点するも、

67-64で終了。


4Q

3Qの悪い流れを断ち切れず、中々得点することができない。残り5分で相手に逆転を許し、#3田中が3ポイントを決めるも、フリースローを決め切ることができず

79-86で同志社が敗北した。

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【4回生:西村陽太郎コメント】

平素より本部への温かいご声援を賜り、誠にありがとうございます。


関関同立四私大定期戦の2試合目は、関西学院大学と対戦いたしました。


第1・第2クォーターではディフェンスからリズムを作り、19点差をつけて前半を終えました。

しかし、第3・第4クォーターではターンオーバーが続き、相手に速攻を許す展開となり、逆転を許しました。


後半に同志社らしいバスケットボールを体現できなかった点は大きな課題であり、ひたむきに泥臭くプレーする姿勢が不足していたと感じております。


本試合で得た多くの反省を糧とし、三木ヘッドコーチを中心に、熱く、ひたむきにバスケットボールに向き合い、心から楽しめるチームへと成長してまいります。


今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。


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本日のスタッツ

20pts #32柄澤

13pts #23西村

11pts #5渡邉

9pts #3田中

8pts #10大澤

5pts #31中島

4pts #17鬼防

3pts #22長谷

2pts #18神原#35秋田北澤

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